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■ソファの骨となる木は無垢材(バーチやビーチなどとても堅い木のみ)を使用。
→枠組みは一生もの。(合板の木だと5〜6年で使えなくなる可能性があります。)
■座面部分にウエビングテープを使用。(幅広のゴムを約20本使用)
(コイルスプリングやポケットコイルで弾んだ感じに・・・。ウレタンのみだと硬すぎに。)
→フェザー(羽毛)との相性が抜群!しっとりした座り心地を実現。
■上質ウレタン(50〜55kg/・)を使用。
→10〜20年は使用可。(国産の安いものは20kg/・、高級ソファでも35kg/・が主流)
→アーム部分にも35kg/・のウレタンを使用。(高級ソファでも15〜20kg/・が主流)
(WISHソファはアーム部分にも腰をかけたり、枕にしたりする事を考え上質のウレタンを採用)
■クッションに羽毛(フェザー)を使用。(羽毛とウレタンを合わせたクッション)
→将来的にウレタンを交換できる仕組みなのでクッションも一生ものに。
(形くずれがあったら、手で軽くたたくと空気を含んでやわらかく戻ります)
■カバー生地へのこだわり(綿と麻の天然素材)
→天然素材のため縮みやすいので地直ししてから縫製。
→生地の種類によって縮み具合が違うので裁断、縫製も種類ごとに。



■カバー内側のロックミシンを2本針・4本糸で仕上げ。(一般的には1本針・3本糸)
■ファスナー(切れ込み)をコの字型に入れ、かん止め仕上げを。
→ほつれにくい。(細かい気配りで耐久性をのばします。)



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